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■ピアノ診断・修理お見積り
メンテナンスには音あわせ・整調・整音・修理・コンサルタントがあります長年ご使用のピアノで整調・調整・修理がされていない場合、または長期間放置されている場合はピアノ診断をお勧めしています
■ピアノ調律技術者の仕事
音あわせ、タッチ調整、音色調整、鍵盤・アクション修理、弦張替え等を行います。又ピアノに関する鑑定・査定・新品、中古販売コンサルタント及び修理・消音ユニット取り付けなども行っております
■長期間のピアノ放置
音の狂いが多いので同時に2回の調律が必要です!1回目は通常のピッチA=440より高めのA=442〜443HZで音合わせます。その場で2回目の調律はピッチを正常のA=440HZで音を合わせます。2回の音あわせにより駒から絃の加圧力により響板を安定させるためです!
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■タッチ調整→詳しくはこちらをご覧ください
&ピアノ修理
タッチの均一には鍵盤の高さ・深さなどを調整してタッチをそろえます!ピアノは木材とフェルト、布、金属で造られています。使用及び経年数の温度・湿度により鍵盤の高さ、深さなどが変化します。その為にタッチのバラツキが生じて弾きにくくなります。使用時間、使用年数により鍵盤ブッシング・ダンパーレバークロスの消耗、フレンジコードの切断、センターピンのガタ・ステックなどが発生する場合があります。これらは定期調律時とピアノ診断で発見できます |
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・ピアノ診断をお申し込みの方にはクロス及ピアノ磨き液をプレゼントさせていただきます! |
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■長期放置ピアノの診断・・・長期間放置されると音の狂いが多く、タッチもばらつきが生じています。
■5年〜10年以上の期間にピアノ調律をされていない場合も大歓迎です! |
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■調律と修理ならドレミ楽器にお任せください!特に修理は得意です!→NHKテレビ放映
ピアノ技術者が直接お伺いし、ピアノを診断させていただき、丁寧に結果をご説明させていただきます!!
その結果、お客様が当店にお申し込みされるかどうかをお決めください
★ピアノピッチ
ピアノの音の高さはA=440HZを標準としています。コンサートなどではピッチをA=442HZに指定されることが多いです。ご家庭のピッチはA=440HZに音の高さを合わせます。ピッチ変更はお申し込みの方に対応させていただきます。ピッチ変更料金(50%UP)を要求される場合もあります
★弦と張力
弦は220〜230本張られて、総張力は16〜18tになります。響板の上に駒がありその上に弦がはってあり、弦の加圧力により響板に振動が伝わり音が出ます。定期的な調律により、響板への加圧力を安定させて良い音を保たせることができます。温度、湿度により音が狂いますので理想的には四季折々にピアノ調律されるのがベターです。演奏会の前にはそのつど調律をおこなっています。一般のご家庭で1日1時間以上の練習及び、冷暖房の良く効くお部屋(通常より20〜30%の狂い)にある場合は6ヶ月に1度の点検をお勧めします。 |
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